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飛鳥涼 最新情報!「盗聴国家・日本」著書の異常性!再逮捕の真相とは? [ASKA事件]

最新情報!飛鳥涼 著書「盗聴国家・日本」とは?再逮捕は仕組まれていた?



2度目の覚せい剤取締法違反で再逮捕された飛鳥涼ですが

彼が執筆していた著書「盗聴国家・日本」が話題となっています。

いったいどのような内容なのでしょうか?

そして今回の再逮捕は仕組まれていたのでしょうか?

最新情報をもとに調べてみました。


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飛鳥涼 著書「盗聴国家・日本」とは?最新情報



飛鳥涼が執筆し、出版も年明けに控えていた

著書「盗聴国家・日本」とはどのような内容なのでしょうか?

彼は今年1月には自身のブログに全20章、約9万5000字の長文手記を掲載しています。

本来はそれを本人自ら出版社に持ち込んだそうですが却下されてしまいました。

その後も諦めきれずに売り込みを続けようやく出版が決まって再スタートを切ろうとした矢先の再逮捕です。


内容ですが

少し過激で自身の盗聴・盗撮被害を告白し、半生もつづる予定だったそうです。

この盗聴と盗撮ですが本当にあったことなのでしょうか?

元麻薬取締部長によると「典型的な薬物に起因する妄想型の精神症状」と言われていますが本当にそうなのでしょうか?

彼の全盛期はそれはもう物凄い人気で熱狂的なファンもいましたから、盗聴や盗撮を過去に経験しているかもしれませんし実際に現在も行われた可能性もゼロではありません。


ですが一度覚せい剤に手を出してしまうと

精神的に普通ではいられないので高確率で被害妄想だと言われています。

盗聴といえば以前アメリカのNSA=国家安全保障局の諜報員であるエドワード・スノーデン氏の暴露が話題となりました。

彼はこう発言しています。

「私には、誰でも盗聴できる権限がありました。あなたや、あなたの会計士、連邦判事、それに大統領さえも盗聴できます。このようなやり方が正しいかどうか、国民が判断すべきだと思ったのです。」


最新情報によると彼は現在もロシアに亡命中です。

後半はこの再逮捕の裏側について考察してみます。


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飛鳥涼 再逮捕の裏側



今回の飛鳥涼の再逮捕ですが、裏側ではどのような事情があるのでしょうか?

まず注目したいのが再逮捕の原因は飛鳥涼、本人による110番通報です。

そこでの意味不明な発言により任意で尿検査をしたところ陽性反応が出たそうです。

報道と彼の証言が所々食い違っていますが真相はどうなのでしょうか?

彼が覚せい剤に手を出したきっかけは音楽活動の行き詰まりからと言われています。

今回の再逮捕のタイミングもニューアルバムがやっと完成した矢先でした。

なので実はずっとマークしていて

それが彼のいう盗聴・盗撮の被害妄想につながったという声もあがっています。

なかなか麻薬の入手ルートが確保できずに

ギリギリまで引き延ばした末の再逮捕だったのでは?とも言われています。

それとも麻薬取締官が動いていて入手ルート撲滅のためにずっとマークしていたのに

予期せぬ通報で警察により逮捕されてしまったのでしょうか?

ちなみに麻薬取締官は厚生労働省の管轄で警察とはまた別の組織です。

いったい真相はどうなのでしょうか?

今回の再逮捕で幻となった著書「盗聴国家・日本」ですがいつの日か日の目をみるのでしょうか?

最新情報が入り次第また更新します。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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