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多治見の通り魔の犯人は火事や爆弾騒ぎの一連の事件と関係がある!?

多治見で通り魔による事件が発生!犯人はどんな人物なのか?



12月8日午前7時40分ごろ

岐阜県多治見市で通勤途中の女子高生が

通り魔に襲われる事件がおきました。

この多治見では今月に入って火事や爆弾騒ぎがあったりと何かと物騒です。

犯人は一連の騒ぎと関係があるのでしょうか?

いったいどんな人物と予想されるのでしょうか?

調べてみました。


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多治見 通り魔の犯人はどんな人物なのか?



いったい犯人はどんな人物なのでしょうか?

不幸中の幸いにも被害にあった女子高生は

左足と左足の甲に軽いキズを負っただけの軽傷ですみましたが、

通り魔は逃走し現在も多治見の住人に不安と恐怖を与えています。

現在判明している点ですが


・年齢40歳くらい

・身長165cmくらい

・上下黒のフード付きのスウェット姿に白いマスク

・凶器はカッターナイフ


これらの事が明らかになっています。

いったい犯人はどのような人物なのでしょうか?

40歳くらいということと白いマスクをしていたと証言していることから、彼女はすれ違いざまに襲われたのでしょうか?

そうすると左手と左足に傷を負っていることから

左利きの人物による犯行の可能性が高いのでしょうか?

凶器にカッターナイフを選んでいることから殺すつもりはないということなのでしょうが、いい年の中年おじさんは一体何をしたかったのでしょうか?

真相はわかりませんが、今後エスカレートする前に逮捕されることを願います。


通り魔事件をおこす人物の特徴として次のようなものがあるみたいです。

・20~40の独身男性

無職(或いは職を転々とする。職が不安定)

・本来の性格が反社会的で粗暴

・強い劣等感や孤独感

このどれかに当てはまるケースが多いと言われているみたいです。

言われてみれば確かに年齢と職業はこんな感じの人達が捕まったというニュースをたびたび見かけます。

もしそんな事件に万が一にでも遭遇して襲われてしまった場合は

もちろん逃げるのが一番ですが

それが不可能な場合は先制攻撃をすることが一番効果的だと言われています。

そういう人達は精神的に非常に弱く

凶器をもつことで「自分は一番強い」「自分には怖いものはない」といった状態になっているらしいので、反撃されることなど微塵もおもってないがゆえに反撃されたらすぐ戦意喪失しやすいそうです。

ですが凶器を持った人間に一般人が勝つのは至難の技だと思うので逃げれるなら絶対に逃げたほうが良いと言われています。


はたしてこの犯人は最近、

多治見でおきている一連の火事や爆発事件と関係あるのでしょうか?


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多治見の通り魔と一連の事件、今後どうなる?



多治見では12月1日に爆発物とみられる容器が見つかり、住民が避難する騒ぎがおきました。

幸いにも犯人の無職、長江陽満容疑者(37)は捕まり

事件は収束に向かいましたが、今回の通り魔と彼は関係があるのでしょうか?

彼の家からはパリ同時多発テロでも使われたとされる「過酸化アセトン(TATP)」が見つかり、本人曰くネットを見て作ったと言っていますが本当のことなのでしょうか?


約半年前の5月2日におきたマイン笠原というスーパーでの爆発騒ぎとの関係もあるのでしょうか?

そして12月4日と5日には大きな火事が二日続いておこっていますし

なにかと物騒なことが多いので多治見の住民は本当に不安だと思います。

一日も早くこの通り魔の犯人が捕まってくれることを願います。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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